【COD:MW】神ゲーorクソゲー?ネットの反応・評判まとめ。結論=神ゲーっぽい【 コールオブデューティーモダンウォーフェア】

こんにちは『チキンのチャレンジ』管理人のしぃちきんです。

今回は2019年10月25日にPlayStation 4、Xbox One、PCにて発売が決定した

Call of Duty: Modern Warfareコールオブデューティー モダン・ウォーフェア』が神ゲーなのか?クソゲーなのか?

現時点の情報(公式トレーラー・システム)をみたユーザーのリアルな反応をまとめました。

 

コールオブデューティーシリーズはスピーディーな戦闘・豊富な武器の種類・アツいマルチプレイと多くのプレイヤーを魅了してきた大人気ゲームシリーズの1つです。

現代を舞台にした新生コールオブデューティモダンウォーフェアは果たして、今作もプレイヤー達を魅了できるゲームになっているのでしょうか?

神ゲー派とクソゲー派の意見をそれぞれ見ていきたいと思います!

神ゲー派


クソゲー派

メタスコア

※発売次第更新します。

筆者の意見

しぃちきん

結論から言うと神ゲーの匂いがプンプンしますね。

僕はコールオブデューティーシリーズの大ファンで過去作をほとんどプレイしてきました。

「あっ、神ゲーになりそうだな」とファンであるからこそ感じた根拠を4つ紹介します。

PlayStation 4、Xbox One、PCでクロスプレイ対応

いや〜待ってました。これはありがたいですね。

オンラインバトルがメインコンテンツのゲームって発売から時間が経過すると、次第にゲーム人口が減ってマッチングしづらくなるんですよね。※オンラインゲーム全般の話ですが。

マッチング待機時間が長いとストレスになりユーザーが離脱する原因になります。

クロスプレイに対応することでマッチング待機時間が少なくなり離脱するユーザーが減りそうですね。

全く新しいエンジンの採用

コールオブデューティーシリーズ(※以下CODシリーズ)は大きく分けて「モダンウォーフェア」と「ブラックオプス」2つあります。※厳密にはいくつかありますが割愛。

モダンウォーフェアシリーズはInfinity Wardインフィニティ・ウォード、ブラックオプスシリーズはTreyarchトライアークと別々のゲーム会社によって開発されてきました。

大体のシステムは同じなのですが、やはり開発会社が違うとちょっとした挙動やポイントに違和感を感じます。

個人的にはどちらのシリーズもそれぞれ良い所があり好きなのですが、

人によっては同じCODシリーズでもモダンシリーズだけ・ブラックオプスシリーズだけと自分の気に入ったシリーズをプレイする傾向が強いですね。

今作はInfinity Wardインフィニティ・ウォードが開発をしましたが今までとは異なる新しいゲームエンジンを採用しました。

ゲームエンジンとは
ゲーム開発に用いられる制作ソフトフェア

つまり、今までブラックオプスシリーズだけを遊んでいた方々が、

ブラックオプスだけ好きな人

「へ〜、今までのモダンウォーフェアとちょっと違うんだ。」

「・・・やってみようかなっ!」

という具合に、新しいゲームエンジンで開発された今作のCODに興味を持ってくれる可能性があるんです!

最新作が盛り上がれば結果的に、今後のCODシリーズにとっても良い方向に繋がるのでぜひ盛り上がって欲しい所。

シーズンパスが廃止され無料で追加マップを楽しめる

最近のCODシリーズはDLC(ダウンロードコンテンツ)で追加のマップを購入しないと新しいマップで遊ぶことができませんでした。

なんと、今作からは無料でマップが追加されるとのことです。

しぃちきん

これでやっと課金の闇から抜け出せるんだっ!!

舞台が現代

ぴょんぴょんジャンプできるCODも嫌いではなかったのですが、やっぱり足を地面に着けて戦う現代戦の方がしっくりきます。

詳細な時代背景はまだわからないですが、公式トレーラーを見たところ現代戦に焦点を置いているようですね。

近未来のよくわかない武器を使って飛び跳ねたりするより、

実銃をモデルにした武器で泥臭く戦う方が個人的には好物。

なので今作の コールオブデューティーモダンウォーフェアには期待しています!


以上【COD:MW】神ゲー?クソゲー?ネットの反応まとめてみた。

少しでも参考になれば嬉しいです。